妊娠超初期!0週~3週の症状や家族の注意点!

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妊娠・出産・子育て・子供の事には何かとお金がかかります!


あるアンケートでは出産にかかる費用の平均は、38万~80万円と出ていました。

出産育児一時金の範囲内でおさまったと言う意見もありましたが、多くは42万円以上の費用がかかったとの結果に、驚くと同時に不安が襲ってきた事を覚えています。

地域差や入院中のサービスに差はありますが、あまりの金額に精神的な余裕が持てませんでした。それなのに、妊娠中や子育て中は家から出られなくて、できることが限られています。

働きに出ようと思っても、身体の事や子供の事が理由で思うようにはいきませんね。幼い兄弟がいればなおさらです。だからこそ、今のうちから資格を取って自分を磨き、少しでも今後のために心に余裕を持ちませんか?

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妊娠超初期は0~4週のことを言います。妊娠0~3週は、まだ妊娠に気がつかないことが多い時期です。

ただ、普段と違う症状が続いていると、妊娠しているか気になるという人もいるのではないでしょうか。

今回は、そんな人のために妊娠初期に気になる点をまとめてみました。少しでも皆さんの不安が解消されると嬉しいです。

生理周期によって、予定日は変わる

生理が不規則な人や生理周期が長い人は、予定日もずれることがあります。
これは、排卵日も平均より遅い可能性があるからです。
その場合、予定日は、赤ちゃんの大きさから決めることが多いそうです。

私の友人も、赤ちゃんが小さいとずっと言われていたけれど、後から予定日が違っていただけだったということがありました。

基本的に出産予定日は最後の生理開始日から計算します。
つまり、最後の生理が始まってからの1ヶ月間が妊娠0-3週の期間です。

もし不妊治療をしている人であれば、排卵日や胚移植日から、もっと正確に妊娠した時期を教えてもらえるかもしれませんね。

助産師の友人は、「予定日は妊娠初期に決まるから、そこで教えてもらえることが多いけど、病院によっては途中で修正するということもときどきあるみたい。」と言っていました。

予定日が確定したかは、受診した病院の先生に確認するのが良さそうですね。

0から3週の赤ちゃんの成長

妊娠0週

先ほども説明しましたが、最後の生理が始まってからを妊娠0週と言います。つまり、生理1日目が妊娠0日目。

この時期はまだ妊娠していない時期ですが、ルールでは妊娠スタートと数えるそうです。不思議ですよね。

ただ、医療的には、精子と卵子の動きに変化がみられ始めた時期を妊娠0週と考えるみたいです。

妊娠1週

生理が規則的な人であれば、この時期はまだ排卵していません。
つまり、まだ精子と卵子は出会っていない時期。

この時期に精子が来たとしても、卵子はまだお部屋にいないので妊娠できません。

じゃあいつ精子と卵子は出会うの、と感じている方。
本当にそうですよね。記事を書いている私も、それって妊娠っていうのかな、と少し疑問に思ってきたところなのですから。

妊娠2週目の体の変化を見てみようではないですか。

妊娠2週

やってきました、妊娠2週。
生理周期が規則的な人は、この時期に排卵します。
ちなみに、生理周期が規則的=生理28日周期が目安です。

その場合14日目が排卵日だといわれています。
恥ずかしがりやの卵子がやっと姿を現したのです。
それも24時間限定です。

もし貴重な卵子との面会時間に、精子が間に合えば「受精」するのです。

ただ、受精しただけではまだ妊娠したとは言わないんです。
私たちが思っているよりもかなりゆっくり進んでいるんですね。

次はいよいよ妊娠3週。そのような変化が待っているのでしょうか。

妊娠3週

とうとう、精子と卵子が出会って受精卵になりました。
そこから1週間くらいかけて「着床」と呼ばれる妊娠の準備を始めます。

分割という言葉があります。漢字の通り卵が割れることで、進化していくのです。

そんな分割を繰り返しながら、受精卵はころころと大きくなるベッドを探して道を転がっていきます。

そうこうしながら、とうとう受精卵は子宮内膜と呼ばれるベッドにたどり着きます。たどり着いたら落ちないように子宮内膜を溶かしつつもぐり込みます。

もぐることができると着床成功。つまり、妊娠成立ということです。
やっと準備が整いました。長かったですね。

まあ、着床の過程は難しければ読み飛ばしてもらってかまいません。
ここで準備が整ったことだけ分かってもらえれば大丈夫です。

着床すると体の中のホルモンバランスが変わってきます。よって、妊娠超初期症状はこの時期からみられるようになるそうです。

この時の赤ちゃんの大きさは1~2ミリ、重さは0.1グラムといわれています。思わず見落としてしまいそうなくらい小さいですね。ここから3000グラムまで成長するなんてまだ想像ができません。

この時期は「胎芽」とよばれていて、まだ赤ちゃんは人の形をしていません。でも、脳や神経を作っているとっても大切な時期みたいです。

妊娠超初期の症状について

吐き気がする

これは、お母さんと赤ちゃんを繋ぐ「胎盤」ができた時にでるhCGホルモンというホルモンが原因となります。

これは、妊娠を維持するためにとってもとっても大切なホルモンです。
ただやっかいなことに、普段と違うホルモンの量に体がびっくりしてしまいます。

その影響で、つわりが起こると言われています。
妊娠超初期の時期では、つわりとまではいかなくても吐き気が起こることがあるそうです。

私の知り合いは着床あたりで急に吐き気がみられたという人もいました。
逆に全くなかったという人もいましたよ。
人によっては決まった食べ物の匂いをかぐとむかむかすることもあるみたいですね。

眠気

これは、私の周りのママさんたちが1番多く感じた症状です。

ただ、不思議なことに原因はまだ分かっていないみたいです。
体の中のホルモンが変わることによって起こるという説もあるみたいですね。

私の友人の中では、「最近体がだるくて、1日中眠たくてどうしようもない」と言って予定をキャンセルしていたなと思ったら妊娠していたということもありました。

眠たさとだるさがダブルパンチでくるので、症状がひどい人は大変かもしれません。

熱っぽい

基礎体温をつけている人は「高温期」「低温期」という言葉を聞いたことがあると思います。

1ヶ月を通して、妊娠していない女性は「低温期」「高温期」を繰り返します。妊娠していなければ、生理が来ると体の体温が下がって「低温期」に、排卵すると体温が上がって「高温期」になるのです。

妊娠すると15週くらいまでは高温期が続くため、体が少し熱っぽくなります。
人によっては風邪をひいたと感じることもあるかもしれません。

1週間後には目眩が始まり顔がぽっぽし始めました。
ただの風邪かと思ってました(笑)
さらにその1週間後には挙式→新婚旅行があったのでハイになっててよく分からず、旅行から帰ってきたら気持ち悪くなり始めて…
旅行先で病気もらったかな…
って思ってたけど妊娠してました(笑)

引用:Yahoo! Japan 知恵袋

こんな感じで、風邪かなと思ったら妊娠していたという人もいました。

ただ、体感する熱っぽさには個人差があって、全く感じない人や感じてもすぐにおさまる人もいます。

出血

先ほど、妊娠3週で受精卵が着床しますということをお伝えしました。

この着床の時にみられるのが、「着床出血」です。
受精卵にとってのベッドである子宮内膜にもぐりこむ時に、受精卵はベッドを溶かしつつもぐりこみます。その溶け出たものがおりものに混ざるのです。

出る期間や量は個人差がありそうです。赤色の生理のような出血というよりは茶色っぽい生理の終わりかけの出血やピンク色に近い色が多そうです。

ちなみに、着床出血が起こる時期は体温が高くなる「高温期」が続きます。
基礎体温を測って高温期が続いていれば、よりはっきりとした目安になりそうですね。

胸が張る、乳首が痛い

生理前に胸が張る感じがあるという人もいるかもしれませんね。
それと同じ症状が妊娠超初期にみられることがあります。

実際の体験談を見てみましょう。

毎月排卵直後に胸が張り始め
生理が来る前日or当日に
一気にその張りがなくなるのが
パターンでした。
ですので生理予定日を過ぎても
胸の張りが続いた時はガッツポーズ
でした。笑

引用:Yahoo! Japan 知恵袋

胸が張るのに関わっているのはプロゲステロンというホルモンです。
さっきから新しいホルモンの名前が次から次へと出てきて嫌になりますよね。

それだけ、女性が妊娠をするということは、体の中のホルモンが普段と違う動きをするようになるということなのです。
妊娠するとイライラするのも、体の動かし方や感じ方が普段と違うことも原因の1つといわれています。

話を戻しましょう。
プロゲステロンは体に水を溜め込む作用があります。
そのため胸が張ると言われているんです。

普段は生理がくるとプロゲステロンが出る量は減りますが、妊娠すると減らなくなるんですね。

それで妊娠超初期に胸が張ったり、乳首が痛くなるといった症状がみられることがあるそうです。

めまいがする

めまいが起こるという人はあまりいないと言われています。
でも、感じる人もいるみたいです。

実際こんな体験談をもつ人もいました。

めまい、私も生理予定日くらいからありましたよ。
特に夜になると酷くなりました。それは眠れない程きつかったです..

引用:Yahoo! Japan 知恵袋

おりものが変わる

よく、妊娠超初期の体験談で、「おりものが変わった」という声を耳にします。

おりものって独特なちょっとすっぱい匂いがしますよね。あれは、膣が酸性であることが原因だそうです。

また、おりものがさらさらしたり、色が白色に変わることもあります。
また、量も増えることが多いそうです。これは、妊娠をすることでエストロゲンというホルモンが増えることで起こるのです。
しかし、これには個人差があって人によってはおりものの量が減ることもあるみたいですよ。

少しの変化ですが、普段からよく観察している人は気づきやすいかもしれないですね。

その他

頭痛がする、イライラする、お腹が張る、出血するなどがあるそうです。逆に症状が全く出ずに、生理が遅れるまで妊娠に気づかない人も多いそうです。症状は個人差がありそうですね。

ママができること

 

葉酸をとろう

テレビのCMでも、妊婦さんといえば「葉酸」と思い浮かぶほどよく聞くキーワードになってきましたね。

私も最初、葉酸は妊娠中ずっと飲まなければならないものだと思っていました。いつも飲み忘れないようにリビングの机の上に置いていたものです。

ただ、助産師の友人に、葉酸は飲まなければいけない時期が決まっていると教えてもらいました。

それがまさに、今。
妊娠前から妊娠3ヶ月くらいまでの期間なのだそうです。

このことを初めて聞いた時に、私の努力は何だったんだろうかとがっかりしたものです。
でもこの記事を読んでくださっている皆さんは、今日からでも実践できるのでラッキーですよ。

葉酸は、そもそもどんな効果があるのか調べてみました。
妊娠初期は赤ちゃんの神経が発達する時期だそうです。その妊娠初期に葉酸が足りなければ、脳の神経に障害が起こるリスクが高くなってしまうと言われています。

元々、日本人は葉酸を食事から摂取する量が少ないみたいなんです。
平成27年度の国民健康栄養調査によると、20~40代の女性の1日における平均の葉酸摂取量は250μg(20-29歳は249μg、30-39歳は253μg)でした。

一方、妊娠中に必要とされている葉酸の1日の摂取量は480μg。
つまり普段の倍くらい意識して葉酸が含まれる食べものを食べる必要があるのです。

でも実際に食べ物に含まれている葉酸の量はびっくりする位少ないのです。
葉酸が多く含まれていると言われているほうれん草ですら、1日に6株くらい食べなければいけません。納豆であれば10パックです。

しかも熱に弱いので、ゆでたりすると体に取り込む量は半分くらいになってしまいます。納豆で言えば20パック。納豆好きの私でも、食べられるか不安になる量です。そんなにたくさん食べられないので、サプリで補ってもらおうということなんですね。

数字はよく分からなければ流して読んでください。とにかく、食事だけで1日の葉酸の必要摂取量を補うのは難しいということを知っておいてもらえればと思います。

ただ、必要と言われている葉酸も、摂取しすぎると小児喘息になるリスクが増えるなど、毒になることがあるそうです。1日の必要な量を守って摂るのが一番ですね。

ちなみに、臨月まで頑張って葉酸を飲んで落ち込んでいた私に助産師の友人が良いことを教えてくれました。「葉酸は、赤血球を作るのを助けてくれる成分でもあるから、貧血予防には悪くないのよ。」ということだそうです。
あー、良かった。別に続けても赤ちゃんに悪い影響はないんですね。

皆さんも妊娠が分かったタイミングでぜひ意識してみてください。

お酒やタバコは控えて

妊娠が分かったらお酒やタバコは控えるようにしましょう。

お酒を飲みすぎると、赤ちゃんが成長しにくくなったり、頭が病気で小さくなるなどの奇形がみられやすくなると言われています。

妊娠中は問題なくても、生まれてから赤ちゃんの発達が遅れたり、知的障害が出る可能性があるそうです。

少しならお酒を飲んでも大丈夫ではないかと思うかもしれません。
しかし、残念ながらどの位飲めば赤ちゃんに影響が出てくるかはまだはっきり分かっていないそうなのです。

ただ、時期に関わらず、お酒を飲むことによって赤ちゃんが成長しにくくなるリスクは高くなると言われているみたいです。

タバコも赤ちゃんが小さく生まれてしまったり、早産になる確率が上がるそうです。

お酒やタバコが大好きな人にとっては、大きなストレスになりますね。
「なんでこんなに我慢しなければいけないんだろう、もう嫌」と思うこともあると思います。
でも、かわいいお腹の赤ちゃんのためにもここは踏ん張って我慢しましょう。

私もそうでしたが、産後久しぶりに飲んだお酒は特別おいしい味がしましたよ。

家族ができること

 

タバコはママの前では吸わないで

「タバコは妊娠中はよくない」というのは常識かもしれません。
ただ、これは妊婦さんだけが守ればいいものではないそうです。

タバコの煙を妊婦さんが吸い続けることで、赤ちゃんが小さく生まれることが多いと言われています。それどころか、妊娠初期だと流産になってしまったり、早産になるリスクも上がるそうです。

また、お産前に破水が起こったり、赤ちゃんとママで栄養のやり取りをしている胎盤がはがれてしまって赤ちゃんに栄養がいかなくなるとも言われています。

もし運良く妊娠中には問題なくても、生まれてきた赤ちゃんに、眠らなくなる、繰り返し吐いてしまう、下痢になってしまうといった症状が起きることもあります。

最初にもお伝えしましたが、これは妊婦さんがタバコをやめると問題がなくなるのではないそうです。それどころか、家族が妊婦さんの前でタバコを吸う方が問題になってきます。

「受動喫煙」というそうですが、自分でタバコを吸うよりも、誰かが吸ったタバコの煙を吸い込む方がニコチンを吸い込む量が多いらしいのです。

ちなみに、お伝えしていた赤ちゃんへのリスクは、全部ニコチンが主な原因らしいです。

タバコを吸っている家族がいれば、必ず家の中では吸わないようにしてください。私もそうでしたが、妊婦さんはお腹の中の赤ちゃんを守ろうとしてとっても気持ちがデリケートになっています。

普段は気にしていなかったようなちょっとしたことでも、イライラしてしまうものです。ましてや、それが赤ちゃんに悪い影響を与えると思うと余計気になります。

私は旦那がもともとタバコを吸うタイプではなかったのですが、旦那が喫煙者の友人は、「なんでタバコ吸うんだろう。私たちの赤ちゃんなのに、かわいくないのかな。」と妊娠中に泣いていることがありました。

ママのことを思うのであれば、小さなことも思いやりをもって気をつけてあげてください。逆に、禁煙を始める良い機会になるかもしれません。

出産する場所を一緒に考えよう

出産場所は病院や助産院、家で生むといった色々な選択ができます。

ご飯がおいしくて雰囲気がいい場所を選んでもいいし、何かあればすぐにお医者さんが来て治療をしてくれる場所を選ぶのもいいでしょう。

100人いれば、出産場所選びのポイントも100通りだと思います。

友達は、「出産後すぐに病室で赤ちゃんと一緒にいれると思っていたのに、赤ちゃんに決められた時間しか会えないというルールの病院だったので後悔した」と言っていました。

特に上のお子さんがいらっしゃる人は、お産の立会いができるか、産後にお部屋に入っていいかなども大切なポイントになってくるのではないでしょうか。
私も2人目の出産の時は、上の子が面会に来れる病院を必死で探した思い出があります。

出産は人生でもトップ3に入る大きなイベントです。
良かったこと、嫌だったことが思い出と一緒に何度もよみがえります。

入院するのは妊婦さんだから妊婦さんが決めればいいじゃない、と思いがちですが、お産で付き添っている時や妊婦健診の時など、家族が一緒にいる時間は意外と長いものです。

人生で何回も経験することではないので、しっかり家族で話しあってお産をしたいな、付き添いたいなと思う施設を選びましょう。
家族で相談しながら決めた時間は、とってもいい思い出になりますよ。

今後のことをしっかり話し合う姿勢を積極的に持とう

里帰り出産を選択した場合は、なかなか旦那さんが育児に参加できないというデメリットがありますよね。

ただ、育児準備は妊娠中から協力してできます。
特に初めての出産の場合だと、ちょっとしたことでも不安になります。
次から次へと新しい問題が出てくるので、妊婦さん1人で解決しようとすると心がぽっきり折れてしまうかもしれません。

ぜひ旦那さんから積極的に出産に向けて、話す時間を作ってください。
友人とも共感したのですが、旦那さんから赤ちゃんの話をしてくれると、興味を持ってくれている気がしてとても嬉しいです。

自分だけで悩まなくていいんだ、と心が軽くなります。
話を聞いてもらうだけでも、妊婦さんにとっては大きな心の支えになるものです。

ぜひ、一緒に悩んで、新しい生活を作り上げていってください。

まとめ

妊娠したばかりの頃は、実感がわかないことが多いと思います。これから何をしていけばよいか悩むことも多いでしょう。

でも、妊娠中の体験は人生でも何回も経験できない貴重な体験です。そして何より、家族が増えるのはとても楽しいです。

皆さんも、ぜひ楽しみながらプレママ、プレパパの時期を過ごしてみてくださいね。

妊娠・出産・子育て・子供の事には何かとお金がかかります!

それなのに、妊娠中や子育て中は家から出られなくて、できることが限られてしまいます。

働きに出ようと思っても、身体の事や子供の事が理由で思うようにはいきませんね。幼い兄弟がいればなおさらです。

だからこそ、今の内から資格を取って自分を磨き、少しでも今後のために心に余裕を持ちませんか?

私がおすすめするのは、家にいながらでも、スマホのみで素敵な資格が取れる通信講座formie(フォーミー)です。

今の環境だからこそ、こちらで資格を取得して、自分の可能性を広げてみましょう。

formieは50以上の資格があり、あなたに必要な資格がきっと見つかるはずです。

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