男女の産み分けデメリットとは!排卵日との関係性を解説!

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あるアンケートでは出産にかかる費用の平均は、38万~80万円と出ていました。

出産育児一時金の範囲内でおさまったと言う意見もありましたが、多くは42万円以上の費用がかかったとの結果に、驚くと同時に不安が襲ってきた事を覚えています。

地域差や入院中のサービスに差はありますが、あまりの金額に精神的な余裕が持てませんでした。それなのに、妊娠中や子育て中は家から出られなくて、できることが限られています。

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これから子供を作りたいな。家族が増えるといいな。と考えている夫婦のみなさん。産まれてきてくれる子供は、健康で産まれてきてくれればそれでいい!と思いますよね。

しかし、後継ぎが欲しい。といった方や、男の子2人兄弟だから次は女の子がいいな。など、産み分けができるものならば、試してみたいと誰もが1度は思ったことあるのではないでしょうか?

そして、産み分けには排卵日が関係していることを知っていますか?どういう風に関係しているのか、その真相こちらで解き明かしたいと思います。

実際に試して成功するかしないかは別として、試してみて成功したらラッキーと思って成功しなかったら、また次に試してみようというくらいの気持ちでいるといいかもしれませんね。自分の産んだ我が子ですから、どちらにしても可愛いものは可愛いですよね。

その他にも産み分けのメリット・デメリットや産み分けを補助してくれる商品などを紹介していますので、お役に立てれば嬉しいです。

妊娠の産み分けとは?

妊娠の産み分けを知る

妊娠するときに男の子と女の子の産み分けができる方法があると聞いたことがありますよね。でも、実際にどうやって産み分けができるのかなかなか人に聞くこともできなかったりして、悩んでいる方もいると思います。

産み分け方法や産み分けの情報を知ることで、あなたが欲しいと思っている性別の赤ちゃんを授かることができるかもしれません。まず、赤ちゃんの性別は精子の種類や量などによって決まります。男女によって産み分け方法が異なり、その仕組みを知り実践することで、育てたい性別の赤ちゃんを授かることができるかもしれないのです。

男女が分かれる仕組み

男女が分かれるには精子の染色体の種類によって決まります。精子にはY染色体X染色体というものがあり、その二種類の染色体のどちらかと卵子が結びつくことで、男の子か女の子に分かれるのです。

卵子はX染色体で、同じX染色体の精子が結び付くと女の子、違うY染色体が結び付くと男の子、というように分かれます。

その精子の二種類の染色体には、それぞれ特徴があります。

  • Y染色体の特徴(男の子)
    ・X染色体の数に比べて2倍の数。
    ・泳いでいくスピードが速い。
    ・寿命が短く1日しかない。
    ・アルカリ性に強いが、酸性に弱い。
  • X染色体の特徴(女の子)
    ・Y染色体の数に比べて少ない。
    ・泳いでいくスピードが遅い。
    ・寿命が2~3日と長め。
    ・アルカリ性に弱いが、酸性に強い。

このように2種類の精子でも特徴はまったく違うのです。

産み分けは排卵日が肝心?

この精子の特徴を把握した上で、排卵日がとても重要となります。排卵日を基準にして性交を行う日を決めることで、男の子か女の子が産まれるか分かれるのです。

普段、膣内は酸性度が強いのですが、排卵日になると、酸性度が低くなるという特徴があります。その特徴から酸性に弱いY染色体(男の子)の精子の方が活動しやすいことが分かります。

また、その反対でX染色体(女の子)の精子は排卵日以外の方が活動しやすいことが分かります。この事を考えると排卵日と性交をするタイミングを性別で変えることで産み分けをすることに繋がるというわけです。

そのためには、自分の排卵日がいつなのか把握する必要があります。排卵日を調べる方法にも色々あるので、色々な方法を試してみるといいと思います。

排卵日のしくみ

排卵日とは?

まず、排卵日とは卵巣にある卵が卵巣から放出される日のことをいいます。この排卵はとても大切で排卵することで、子供を授かることが可能になるのです。

卵子の寿命は1日と短いです。精子と出会うタイミングがずれると妊娠することは難しくなってきます。そう考えると、妊娠ってすごいなぁと思わされますよね。でも、逆に排卵日を特定できれば、妊娠できる確率は高くなります。

症状によって排卵日を特定できるかもしれません。排卵日にはどういった症状があるのかみていきましょう。

排卵日の症状

排卵日にはどういった症状があるのでしょうか?みなさん、気づいていなくて何か調子が悪いなと思った時の原因が排卵日の症状かもしれませんよ。

・腹痛
・出血
・むくみ
・腰痛
・眠気
・めまい
・イライラ
・おりものの変化
・肌荒れ
・便秘
・胸の張り

このように様々な症状が表れることがあるようです。私も、急におりものの量が増える時やめまい、イライラを感じることがあります。でも、これらの症状だけだと本当に排卵日の症状か特定できませんよね。

なので、排卵日をなるべく正確に知る方法を紹介しますので参考にして下さい。

排卵日を知る方法

排卵日を特定するにはどんな方法があるのでしょうか。

・オギノ式排卵日計算
・排卵検査薬
・基礎体温
・産婦人科での検査
・排卵日計算アプリ

・オギノ式排卵日計算
この計算方法は荻野久作医師によって考案されたものです。排卵の時期は月経予定日の12日から16日前の5日間という法則を見つけたそうですが、生理が定期的にくる方とそうでない方などいると思いますので、こちらの方法は目安としてみるくらいになると思います。
・排卵検査薬
こちらはみなさん知っている方も多いと思いますが、妊娠検査薬のように尿によって検査することができるスティック状の検査薬です。妊娠検査薬同様、排卵日付近だと尿に反応して線がでるしくみです。産み分けする方は1日2~3回排卵検査を行った方がより正確なデータがとれるのでおすすめです。排卵日になると一番濃い線が出ます。
・基礎体温
基礎体温は、付けている方も多いと思いますが毎朝起きてすぐの体温をグラフ上に書いていき、一番体温が下がった日を排卵日と特定できます。そのサイクルを知ることで次はいつくるかなと予想をすることができます。また、このグラフは無排卵妊娠の有無など自分の体を知ることができるのでおすすめです。
・産婦人科での検査
基礎体温を付けても排卵日が特定できない方やお金に余裕がある方は、産婦人科で卵の成長などをみてもらいながら、正確な排卵日を調べてもらうこともできるようです。
・排卵日計算アプリ
今は便利で排卵日を予測してくれるアプリがあります。生理の開始や終わりを記入することで排卵日を教えてくれます。とても便利だし、管理しやすい方法だと思います。

私も基礎体温のグラフが面倒になり、アプリで管理していました。ルナルナなどとても分かりやすくカレンダーになっているので見やすくて使いやすいですよ。

産み分けは排卵日と性交のタイミング

男の子を授かるためのタイミング

排卵日の特定ができると次は性交をするタイミングが重要となります。前述のように、通常、女性の膣内は酸性が高い状態を維持していますが、排卵日になると酸性がとても弱くなります。

男の子を授かるための精子(Y染色体)の特徴からみると
・X染色体の数に比べて2倍の数。⇒卵子にたどり着ける数が多くなる。
・泳いでいくスピードが速い。⇒X染色体よりも早く卵子へたどり着く。
・寿命が短く1日しかない。⇒弱点:排卵日に性交しなければ、寿命が持たない。
・アルカリ性に強いが、酸性に弱い。⇒弱点:排卵日に酸性が弱くなるので、その日に性交しなければ死んでしまう。

寿命が短いことや酸性に弱いことから、排卵日の当日に性交することでY染色体の精子が活発になり卵子へとたどり着くことができ、男の子を授かる確率が高くなります。

女の子を授かるためのタイミング

こちらも女の子を授かるための精子(X染色体)の特徴からみると
・Y染色体の数に比べて少ない。⇒弱点:卵子へたどり着く数がY染色体よりも少なくなる。
・泳いでいくスピードが遅い。⇒弱点:卵子へたどり着くのがY染色体よりも遅くなる。
・寿命が2~3日と長め。⇒排卵日の2日前に性交をすれば、寿命が1日のY染色体は先に死んでしまう。
・アルカリ性に弱いが、酸性に強い。⇒酸性が高い排卵日以外に性交することでY染色体は死んでしまう。

寿命が長いことや酸性に強いことから、排卵日の2日前に性交することでY染色体の精子の弱点(寿命が1日・酸性に弱い)をついて、X染色体の精子が生き延び卵子へたどり着くことができます。

産み分けを左右する他の要因

産み分けは精子の種類や排卵日と性交のタイミングによってできますが、他にも産み分けを助ける要因があるのか調べてみました。

男の子が欲しい場合
Y染色体の精子は酸性に弱いことから、女性の膣内をアルカリ性に保つことが必要⇒女性がオーガズムに達すると膣内にアルカリ性の分泌液が放出され、膣内がアルカリ性になる⇒女性が気持ちよくなるような濃厚な性交が大事。

女の子が欲しい場合
X染色体の精子はアルカリ性に弱いことから、逆に女性がオーガズムに達してしまうと膣内がアルカリ性になってしまうと精子が死んでしまう⇒あっさりとした性交をするのが大事。

このように産み分けの要因やはまだまだあると思いますが、インターネット上にはたくさんの情報があり、迷信などもあります。占い感覚で気を楽にして実践するのも良さそうですね。

産み分けのメリット・デメリット

産み分けメリット

  1. 排卵日を知ることで自分の体調も把握できる。
  2. 遺伝の病気を避けることができる。
  3. 性別を選んで育てることができる。

1.排卵日を知ることで自分の体調も把握できる。

前述でも説明しましたが、排卵日にはさまざまな症状や体調の変化があります。産み分けをする為に、排卵日を把握することで自分の体調も管理することができます。

2.遺伝の病気を避けることができる。

遺伝子の染色体によってに病気が親から子供へと受け継がれてしまう事があります。

例えば、母親になる女性が病気を持っている場合、男の子が生まれると同じ病気を受け継いでしまうことがあるようです。

女性が病気を持っている場合と、男性が病気を持っている場合で受け継いでしまう性別が分かるので、産み分けをすることで病気を避けることができます。

3.性別を選んで育てることができる。

夫婦が育てたいと望む性別を育てることができるのはメリットと言えます。自分たちの望む性別を育てることで自分達が描いた夢を実現することができます。

例えば、男性だと子供に野球やサッカーなどのスポーツををさせたい。や後継ぎが欲しいという願望があると思います。女性だと娘と一緒に買い物に行きたいな。などありますよね。

しかし、メリットばかりではありません。デメリットも頭に入れて産み分けをするようにしましょう。

産み分けデメリット

  1. 成功率は100%ではない。
  2. どうしても義務化してしまう。
  3. 妊娠の可能性が減ってしまう。

1.成功率は100%ではない。

まず、知っておいてもらいたいのが成功は確実ではないということです。産み分け方法を試したとしても、男の子を希望した人で81~91%、女の子を希望した人で70~80%の成功率であるということを理解しておいてください。

自分達が望む性別に執着し過ぎないように、最終的には男女どちらの子供が産まれてもいい。という気持ちで産み分けをした方が良いでしょう。

2.どうしても義務化してしまう。

性別を気にするあまり、タイミングをとらないとばかり思ってしまい、性交することが義務化になってしまいます。
義務化になることで、お互いの気持ちが冷めてしまうこともあると思うので、神経質にならず、お互いが気持ちよく性交することを前提に産み分けにチャレンジした方が良いかもしれません。

3.妊娠の可能性が減ってしまう。

子供を授かることは簡単なことではありません。皆さんの周りにも、不妊で悩んでいる夫婦や友達がいうと思います。その中で産み分けをするということなので、妊娠の確率はさらに下がってしまいます。なので、第一子を希望の方は産み分けを実践するのはおすすめできません。

産み分けをすることで妊娠率が下がり、自分は妊娠できない体なのだと不安になることもあるからです。

産み分け経験者の体験談

実際に産み分けを経験された方の体験談を紹介します。
体験談①

今、3人目を妊娠中です。上2人は何も考えずに男の子でした。
やっぱり女の子が欲しくて産み分けに挑戦しました。

ピンクゼリーも試しました。でも、使用している期間は出来ませんでした。
地道に生理周期を調べ排卵日の2日前か前日にタイミングを取り2年かけて妊娠しました。
それで今回は女の子みたいです。

引用:https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1456782179?__ysp=55Sj44G%2F5YiG44GRIOS9k%2Bmok%2Birhw%3D%3D

体験談②

マタニティ雑誌で、産み分けを知り、「SSセレクション」という産科の医師の会を知りました。

男の子の産み分けに、「リン酸カルシウム」(もともと無脳児の治療に使われていた薬)が有効なこと、「SSセレクション」に手紙でお願いすれば、その会に入っている医師を紹介してもらえるということで、手紙を送りました。

そして、家の近くの産科の紹介を受け、薬を処方してもらいました。結果、産み分けに成功。男の子を授かりました。女の子二人だった友達にも教えてあげて、成功。

引用:https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12161123992

体験談③

男の子と女の子、一人ずついる母親です。
産み分けを実践しました。(病院には行かず独学で)
私は、女の子の方が難しいと感じました。
男の子を望む場合は、
「妊娠しやすい時期に、妊娠しやすい状況を整える」だけですむので。
女の子を望む場合は、
「妊娠しやすい時期より、ちょっとだけ前に」
「妊娠しにくい状況を整え」(Y精子を道中で減らすため)
「それでいて、妊娠しなくては意味がない」という条件なので。

産み分け挑戦1度目は、あれこれ手をうちすぎて失敗しました。
2度目は少し条件を緩めて、大成功でした。

引用:https://oshiete.goo.ne.jp/qa/762434.html

体験談を見ていて産み分けで成功した方、失敗した方いましたが、成功したの方のほうが多いように思いました。

成功した方でも1年から2年はかかったという方がほとんどで、産み分けには根気がいるようですね。成功した方の中には産み分けに関する商品を使用した方やインターネットで調べて独学で実践した方や、産婦人科に通院、指導してもらった方などがさまざまな方がいました。

そのなかでも、ゼリーという商品を使用している方が多くいました。後述で、そのゼリーに関しても紹介します。

 産み分けを補助する食べ物・商品

男女を分ける食べ物

男の子を授かりたい方
・男性は酸性が強い食べ物
・女性はアルカリ性が強い食べ物
女の子を授かりたい方
・男性はアルカリ性が強い食べ物
・女性は酸性が強い食べ物

酸性が強い食べ物
例:肉、魚、卵、サツマイモ、トマト、ミカンなど肉系
酸性の食べ物はカロリーが高いものが多いので偏った食生活には注意が必要です。

アルカリ性が強い食べ物
例:ほうれん草、アーモンド、シイタケ、わかめ、牛乳など野菜系

精子は作られるまでに約3か月かかるのでそれ以前から食べることがいいようです。しかし、科学的根拠がないので参考程度に試されるといいと思います。親になる2人共が食事に気にかけないといけないと考えると少し負担が大きそうですね。

サプリメント

どういったサプリメントが効果的なのでしょうか?
男の子⇒リンカル(リン酸カルシウム)
女の子⇒リンカルS
妊娠を望む2ヶ月くらい前から毎日飲み続けなければいけません。副作用はないようです。
サプリメントだと食べ物で摂るより手軽なので、食べ物を気にするのが面倒だと思う方にはいいかもしれませんね。

産み分けゼリー

産み分けゼリーって聞いたことありますよね?でも、ゼリーって食べるもの?って思ってしまいますが、性交の前に膣の中にゼリーを注入するだけでいいのです。

男の子用にはアルカリ性、女の子用には酸性の成分が入ったゼリーです。これは、食べ物やサプリメントと違って飲み続ける必要がなく、性交前の1回でいいので実践しやすいですね。

まとめ

1.男女が別れるしくみは精子の染色体にあった。
2.自分自身の排卵日を知ることから始めよう。
3.産み分けは100%の確率ではできない。
4.産み分けは排卵日と性交のタイミングが重要。
5.産み分けを補助する食べ物や商品にも頼ってみよう。

結論

産み分けができることは聞いたことがありましたが、どのような方法があるのか、また、どのようにして男女が分かれるのかのしくみなどを知ることができると、産み分けの実践がしやすいのではないでしょうか?実際に試された方の体験談を聞くことで私達も挑戦してみたいなという気持ちになりますよね。

私も、ゼリーは簡単そうなので一度試してみたいなと思います。

そして、産み分けが排卵日に関係しているとは思いませんでしたよね。まずは、自分の排卵日を知ることが1番ですね。

排卵日を把握することで体調管理ができたりなど自分にとってもいい事がありますし、産み分けにも必要なことになります。排卵日を把握し、相手とタイミングを取って産み分けに挑戦してみましょう。

産み分けには100%はありませんので、成功しなくても可愛い我が子には変わりはありません。あまり神経質になり過ぎないように注意してください。赤ちゃんはお父さんとお母さんに会えるのを楽しみにしているのですよ。

産み分けを行うことによって、なかなか子供を授からなかったりすると思いますが、根気強く何年か試してみるか、産み分けは諦めて子供作りに専念するか夫婦で話し合いながら産み分けを進めていくといいのではないでしょうか。

妊娠・出産・子育て・子供の事には何かとお金がかかります!

それなのに、妊娠中や子育て中は家から出られなくて、できることが限られてしまいます。

働きに出ようと思っても、身体の事や子供の事が理由で思うようにはいきませんね。幼い兄弟がいればなおさらです。

だからこそ、今の内から資格を取って自分を磨き、少しでも今後のために心に余裕を持ちませんか?

私がおすすめするのは、家にいながらでも、スマホのみで素敵な資格が取れる通信講座formie(フォーミー)です。

今の環境だからこそ、こちらで資格を取得して、自分の可能性を広げてみましょう。

formieは50以上の資格があり、あなたに必要な資格がきっと見つかるはずです。

詳しくはこちらの記事をご覧ください。

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