アデノウイルスはプール熱だけじゃない?押さえておきたいポイント!

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子育てをしていると、子供の病気は付き物です。特に風邪はどんなに気を付けていてもかかってしまうもの。ウイルスを100%避けて通る事はできません。

子供の風邪と聞くとよく耳にするようになった『アデノウイルス』。息子が通う幼稚園のお友達や地域のサークルのお友達の中にも子供がアデノウイルスになったというママ達が何人かいました。

でもアデノウイルスと一言で言っても種類が多すぎたり、ウイルスの名前を聞いても何のことだかあまりピンとこないし、よくわからないという方も多いのではないかなと思います。

子供の病気とその症状が分からないのって本当に怖いですものね。少しでも我が子の病気について知りたいと思われるのではないでしょうか。

今回はアデノウイルスが引き起こす主な病気をいくつかご紹介していきたいと思います。

 

アデノウィルスとは

アデノウィルスとは、主にアデノイドと呼ばれる部分に対して症状を発症するウイルスの事です。

アデノイドとは、鼻や喉の奥にあるリンパ組織を指し、扁桃腺やリンパ節の中でウイルスが増殖することで発症に至ります。

主に『かぜ症候群』と呼ばれるものの主要ウイルスの一つであり、このアデノウイルスに感染することで引き起こす病気は実に様々です。アデノウイルスが持つ型の種類は49種類、分類法によっては51種類もあるとも言われています。

 

感染経路

アデノウイルスの感染経路は、接触感染・飛沫感染・糞口感染です。

  • 接触感染

感染している人の触ったものや、本人とのふれあい(皮膚や粘膜)で感染

  • 飛沫感染(ひまつかんせん)

感染している人の咳やくしゃみなどに含まれるウイルスを吸い込むことで感染

  • 糞口感染(ふんこうかんせん)

感染してる人の食べ残しなど、ウイルスに汚染された食べ物を口にしたり、おむつ替えなどの際排泄物に触れてしまった手を介して感染

 

感染経路自体を100%防ぐことは不可能なため、手洗いうがいの徹底を行い常に予防を心がけておくことがとても大切です。

アデノウイルスは消毒液への抵抗が強いウイルスの為、アデノウイルスの消毒を行う際は塩素消毒がよいでしょう。

ちいさな子供たちは何もわからず、様々なおもちゃや物を口に運んでしまいます。おうちへお友達が遊びに来た後など、定期的におもちゃや子供が口にしやすいものの消毒やメンテナンスを行う事でも、感染の恐れを減らすことが出来ます。

また支援センターなど不特定多数の子供たちが使ったもので遊んだり、大勢で遊ぶ場合にはなかなかそのつど、おもちゃの消毒を行うというのは難しい場合も多いかと思います。

そういった場合には、遊び終わった後しっかりと手洗いや手指消毒を行うなど、対策をすることがウイルス感染の予防に繋がります。

まだうがいのできない、小さな子供たちにはこまめに水分を摂る事で口に入ってしまったウイルスを早めに胃に流し込み、繁殖を抑えることが期待できるといわれているようです。

 

特徴

  • 37~39℃の高熱が上がったり下がったりしながら4~5日に渡り続く
  • のどが腫れ痛みがある
  • 目が開けられないほどの目ヤニが出る

アデノウイルスの特徴として上記のような症状があげられます。これらがすべて発症する場合もあれば、どれが一つが発症する場合などもあり、それぞれです。

また潜伏期間は5~7日程度、発症期間が3~5日程度、その後約1週間ほどで回復が見込まれます。しかし保菌期間はおおよそ2~3週間程度と長く、長期にわたって体内にウイルスを保菌している状態になるため、家族内や学校などでのウイルスの二次感染には注意が必要です。

またアデノウイルスが原因の病には学校保健安全法の学校感染症に指定されているものも多い事も特徴の一つではないでしょうか。

学校保健安全法の学校感染症とは、インフルエンザのような強い感染力をもつ感染症にかかった人、またはかかっている恐れのある場合に登校や登園を禁止される制度です。

アデノウイルスが原因であるプール熱などもその一つに含まれており、場合によっては医師の診断書などが必要になる事もあります。またその場合は、病気が回復し登校を開始する際にも再度完治したことを証明する診断書の提出が必要な事もありますので、学校での確認を行うようにしてくださいね。

 

アデノウィルスが引き起こす病

アデノウイルスは種類がとても多く、アデノウイルスに感染することで様々な病を引き起こす原因となります。

感染すると、発症した場所や症状によって病名や対処法も異なってきます。

今回はその主な病名をいくつかご紹介していきます。

プール熱

みなさんがアデノウイルスと聞いて、思い浮かべる病名にプール熱はもっともはやくあげられる一つではないでしょうか。この病は『咽頭結膜熱』とも言い、プールで感染してしまう事も多いため、このようにプール熱と呼ばれるようになりました。

また6月末から夏時期にかけて流行することが多く、症状がインフルエンザに似ていることから夏のインフルエンザとも呼ばれています。

プール熱は他の風邪症状と同じように、頭痛・発熱・のどの腫れや痛みのほか、結膜炎の症状を伴います。

のどの腫れによる痛みから、食欲不振などが出てくるため、できるだけ消化の良い食べやすいものを摂るようにしてください。合わせて、意識をして水分補給をしっかりと行う事が大切です。高熱で汗を多量にかくことで、脱水症状に陥る危険性が非常に高い状態にあるからです。

目の症状としては、涙の量が増え充血し、沢山の目ヤニが出るようになります。目ヤニのせいで目が開けにくくなったりすることもよくある症状の一つです。

現在アデノウイルスに対する特効薬がないため、治療は対症療法になります。高熱やのどの痛みが強い場合は解熱鎮痛剤を処方されることもありますが、とにかく安静を第一にしてしっかりと体を休めることがとても大切です。

学校保健安全法の学校感染症に指定されているため、症状がなくなってからプラス2日間は登校禁止となりますので、この期間にしっかりと体力を回復できるように努めましょう。症状がなくなったからといって決して無理をせず、安静にして過ごしましょう。

流行性結膜炎

はやり目とも呼ばれ、1年の年間を通じて発症します。しかし比較的、8月からの暑い夏の時期に流行することが多い病気です。

アデノウイルスが付着した手で目を触ったりこすったりしてしまう事で感染・発症します。

症状として

  • 目ヤニや涙が大量に出る
  • 結膜の充血
  • まぶたが腫れる
  • まぶたの裏にぶつぶつができる
  • 目の痛み

などがありますが、この他に、耳の近くやあご下のリンパが腫れてしまうこともあります。

まぶたの裏側や白目の表面の膜への炎症が見られますが、炎症が特にひどい場合は黒目の上の角膜へ症状が現れることもあります。角膜の表面に小さな濁りが現れ、視界が曇ったように見えることもあるようです。

この場合も時間とともに視界は元に戻りますが、完治までに数か月という期間を要することもあり、視界の曇りとはしばらくの間付き合っていかなければならない事もあります。

流行性結膜炎の治療としては、目ヤニや充血には抗生剤やステロイド点眼薬、かゆみが強い場合には抗ヒスタミンやステロイド点眼薬といった点眼薬での治療になります。

またはやり目では、発熱やのどの痛みといった症状がほとんど出ません。そして目に対する症状は出ますが、かゆみがあまり出ない事が多く、この3つが特徴と言えるでしょう。

はやり目も学校保健安全法の学校感染症に指定されてあるため、確実に感染の恐れがなくなるまでは登校・登園は禁止となります。

風邪などの体調不良とは少し異なるため、症状が和らいでくると学校や幼稚園へいけるような気になってしまいがちですが、感染症のためしっかりと完治して、医師から感染の心配がないと診断・登校、登園の許可を得てから、学校や幼稚園などに行くようにしましょう。

腸管アデノウイルス胃腸炎

1年の年間を通して感染の恐れがあります。しかしやはりこちらも夏場に感染が増える傾向があります。

また乳児から大人まで幅広く感染する怖い病気です。

症状として

  • 下痢
  • 腹痛
  • 発熱
  • 軽い嘔吐

などがあげられます。

潜伏期間が3~10日と長く、また症状が改善した後も、呼気から1~2週間、排泄物からは約1ヶ月に渡り、ウイルスが出ている場合が多い事も特徴です。その為二次感染が多くなる傾向にあり、長期にわたり感染しないよう注意が必要になります。

感染力がとても強いため、小さな子供が感染してしまった場合、看病をしている大人への感染確率は極めて高くなります。おむつの処理・手洗い・うがいの徹底と同時に手指消毒を行うなど、感染予防に努めるようにしてください。

また兄弟がいる場合は感染している人に近づかないよう、部屋を分けるなどの工夫をすると良いでしょう。

小さな子供から大人まで特効薬がないため、自然治癒がメインとなります。水下痢の症状と発熱により多量の水分を失い脱水症状に極めて陥りやすい状態にあります。

頻繁な水分摂取を心がけて、必要に応じて経口補水液などをつかい水分補給を充分に行うようにして下さい。場合によっては点滴などの処置が必要になることもありますので、しっかりと医師と相談しながら回復に努めましょう。

乳幼児は特に注意

乳幼児がアデノウイルスに感染した場合、特に怖い事はアデノウイルスによる肺炎や脳炎といった病気です。

感染したウイルスの型によっては、重度の肺炎にかかる事があります。

長期にわたる発熱や、咳などによる呼吸器障害から重症化し、時に命に関わるような事態に陥るような事態もありえます。

また、髄膜炎や脳炎・心筋炎といった合併症を引き起こすこともあります。まだ言葉による意思疎通のできない小さなお子様の場合、何かいつもと様子が違うな、おかしいなと思う時は早めに病院に行き、検査などを行い早期発見することがとても大切です。

実際私の友人の話では、風邪だと診断をうけたあと、やっぱり子供の様子がいつもの風邪の時と違うとママが判断し、再度受診したことで別の病気を早期に発見することができ、短期間の入院で済んだという事もありました。

通常であれば医師の診断を受け、必要に応じてくすりを処方してもらい服用することで回復へ向かうというのが、理想ではあります。

しかし診断受け投薬を開始した後でも、子供の様子がおかしいと感じる時は、遠慮なく再受診を行う事が結果として、我が子を病気の苦しさから一刻も早く救い出してあげる事につながるかもしれません。

大人の場合

アデノウイルスは子供だけにかかる病気ではありません。大人でも感染する危険性があります。

大人が感染した場合にはどのような病にかかりやすくなるのでしょうか。

大人も感染した場所によって病気は変わってきます。アデノウイルスに感染した際かかりやすい病のいくつかをご紹介していきます。

扁桃腺炎(へんとうせんえん)

大人がアデノウイルスに感染した際もっともかかりやすい病です。滲出型扁桃腺炎(しんしゅつがたへんとうせんえん)とも呼ばれています。

扁桃腺とは一般的にのどちんこと呼ばれている、のどの奥に垂れ下がったように見える形の部分です。この扁桃腺は一般的には飲食をスムーズに行う働きのほか、ウイルスや細菌が体内に入るのを防いでくれる非常に大切な働きをしてくれています。

しかし口腔内が渇いていたり体調が悪い時や体が弱っているときなど、ウイルスが活発になり菌の勢いに負けてしまう事で、扁桃腺の奥の壁へぶつぶつとした膿を持ち炎症を起こしてしまいます。

症状として、高熱・頭痛・飲食の際ののど元の違和感・のどの痛みといった風邪と同じような症状が現れます。治療は風邪をひいてしまった時と同じように、熱が高い場合は解熱剤などを利用しますが何より安静に過ごすことがが一番です。

大体の場合には高熱は3~7日で収まりますが、喉の炎症はその間に治っている事も多いようですよ。

出血性膀胱炎

アデノウイルスによって膀胱の粘膜に炎症を起こすことで発症します。

血尿や頻尿、排せつの際の痛みや残尿感といった膀胱炎の総称で、アデノウイルスだけでなく、他のウイルス感染やアレルギーなどによって引き起こされる事もあります。

ウイルス性のほか、細菌性の膀胱炎もありますが、ウイルスによる感染では微熱を伴う事が特徴です。

特効薬はありませんが、細菌性尿路感染症と判別がつくまでは抗生物質の投与を行う事もあるようです。

自然治癒がほとんどで、約1週間ほどで症状は回復し、目視で確認できる血尿期間は数日程度です。しかし、検査などにより確認ができる程度の血尿は10日前後であるとされています。

水分補給を充分に行い、安静に過ごすようにしましょう。

急性呼吸器感染症

上気道に急性炎症を起こしたものの総称です。上気道とは鼻からのどまでの呼吸器を指しています。

呼吸器感染症では、発熱・鼻水・のどの痛み・咳などの症状がおこります。安静と十分な水分補給、そしてうがいなどをこまめに行う事で通常は2週間程度で回復することができるでしょう。

しかし、咳や呼吸器への炎症が酷くなってくる場合には肺炎になる事もあり、肺炎になると症状が重症化することで、乳幼児や発展途上国などでは死亡率があがると言われているため、早めの発見と治療をしっかりと行うようにしてください。

症状が軽度だからと油断せず、重症化してしまう前にしっかりと休養をとり安静にして回復をするようにしましょう。まずは症状自体を重症化させない事がとても大切ですよ。

また看病を行う際には、手洗いうがいのほか、マスクを着用する・もしくは患者へ着用してもらうようにしておきましょう。

 

体験談

我が子が病気で苦しむ様子は胸が締め付けられるほど、親にとっても苦しいものです。

アデノウイルスの話ではないのですが、息子は生後1ヶ月を過ぎた頃から乳児湿疹がひどく、期間も周りの子供たちと比べ長期にわたって炎症を起こしていました。初めての子供だったという事もあるのでしょうが、毎日心配で眠れない日も多かったものです。

赤く腫れあがた息子の顔を見て、どうにか湿疹を治そうとお産をした産婦人科だけでなく、小児科や皮膚科・アレルギー科と様々な病院を回りました。

そして生後5ヶ月を過ぎた頃ようやく食物アレルギーであることが分かり、乳児湿疹がひどかったこともアレルギーの影響であったと分かりました。やっと原因が分かった事にほっとしましたが、息子が食物アレルギーであったことがショックでもあり、悩みは尽きませんでした。

時間さえあれば、インターネットやアレルギーに関する本を読み漁り、食物アレルギーについての情報を調べる毎日で、心配でたまらず泣きたくなる日々を過ごしていたことを覚えています。

どのような病気であれ、かわいい我が子が病に侵された時、心の底から本当に心配で不安になってしまいますよね。

私は息子の食物アレルギーという一つの病を通じ、自分の子供がどのような病気なのかを知る事で対策や対処を行うことができ、またその方法が分かると安心感を得ることができるのではないかと思いました。

そして何より、その適切な対応とママが心に余裕をもって子供と接することによって、病気にかかってしまった子供自身が安心感を感じ、しっかりと体を癒していくことができるのではないかと感じたのです。

 

まとめ

『かぜ症候群』の主なウイルスの一つである、アデノウイルス。

決して珍しいウイルスではなく私たちの身近に存在するウイルスです。そしてそのアデノウイルスが引き起こす病も珍しいものではなく、誰にでもかかる恐れのある病気ばかりです。

ですが、それは時として命に関わるような大きな病気を引き起こす恐れのある、怖いウイルスであることを忘れてはいけません。

アデノウイルスだけでなく、多くのウイルスは手洗い・うがいなど簡単な対策を行うことで、感染の危険性を減らすことができます。

子供たちが自発的に手洗い・うがいを行うことができるように習慣づけることで、病気を子供が自ら防げるというのが理想的です。お互いに確認を行い少しづつ習慣化していけるとよいですね。

また小さな子供たちの場合、特に何でも口にしてしまう時期というのもありますので、外出の際には除菌シートなどを持ち歩き、手洗いや除菌シートを使って感染対策を行うといいでしょう。

アデノウイルスに限らず、ウイルスの感染を防ぐことが命を守ることにつながる場合もあります。

そして上記でも述べましたが、子供の異変にいち早く気付くことが出来るのは、やはり一緒に暮らす家族、そしてママなのです。

受診後であったとしてもおかしいと感じる時は、躊躇なく受診をしてほしいと思います。

しかしそうは言っても、病院の時間外や子供の症状の変化に確信が持てないなどの理由で、受診をどうしようか悩んでしまう事もありますよね。

そのような時は、自己判断せず、まずは小児救急電話相談(#8000)などの窓口を利用することで、医療関係者からのアドバイスをもらう事もできますので、相談をしてみましょう。

“病気の早期発見によって救える命”と、このページでいうと大げさに感じる方もいらっしゃるかと思いますが、子供の異変に気付いたら『大丈夫であることを確認する』ためにも、早めに受診して子供が苦しむ時間を少しでも短くしてあげたいですね。

アデノウイルスは子供だけが感染源になるウイルスではないため、保護者である大人もしっかりと日々対策を行う事を忘れずに、健康な毎日を過ごせるようにしましょう。

妊娠・出産・子育て・子供の事には何かとお金がかかります!

それなのに、妊娠中や子育て中は家から出られなくて、できることが限られてしまいます。

働きに出ようと思っても、身体の事や子供の事が理由で思うようにはいきませんね。幼い兄弟がいればなおさらです。

だからこそ、今の内から資格を取って自分を磨き、少しでも今後のために心に余裕を持ちませんか?

私がおすすめするのは、家にいながらでも、スマホのみで素敵な資格が取れる通信講座formie(フォーミー)です。

今の環境だからこそ、こちらで資格を取得して、自分の可能性を広げてみましょう。

formieは50以上の資格があり、あなたに必要な資格がきっと見つかるはずです。

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